「Why(なぜ)」を伝えるのが

SDGsホームページです。

“Why does our business exist?” It is the SDGs homepage that conveys.

気候変動をはじめとする環境問題、少子高齢化など、
山積する課題に対して世界的な関心が高まっている今、企業の姿勢が問われています。

自社のホームページとはお客様はもちろん、従業員、取引先など
自社に関係ある人たちが必ず確認する会社にとって無くてはならない必須のアイテムです。

中でも注目されているのが、各会社のSDGsに対する考え方や取り組みです。

世界的にコンセンサスを得ているSDGsを軸に、
会社の理念、姿勢を外部に発信しようというのが
SDGsホームページです。


もし、あなたが携帯ショップの販売担当者として
お客様に携帯電話を販売したいという状況なら、
どのようにおすすめしますか?

おすすめ商品、機能性、デザイン性、安さなど
魅力を丁寧に説明するのではないでしょうか。
一般的なホームページも多くの場合、
まず、これらの情報が目立つところに掲載されています。


一方、SDGsホームページでは
「なぜ(Why)、わたしたちは事業を行うのか?」を一番に伝えます。


例えば、携帯電話を売るなら
「田舎に住むおじいちゃん、おばあちゃんが
都会で暮らす孫と顔を見ながら話せるようにしてあげたい」。
これがWhyになります。


続いて、「それなら、この携帯電話がおすすめ」

「こんな便利な機能があるんです」というのが話の順番になります。


「なぜ(Why)、わたしたちは事業を行うのか?」
を起点に制作するのは、
ホームページを見る人は、会社の「Why」に興味を持っているからです。


事業のWhyを伝える」。これがSDGsページのコンセプトです。

SDGsホームページ、3つの特長

「なぜ(Why)、わたしたちは事業を行うのか?」を一番に伝えます。

トップページの最上部のイメージ画像は理念、会社が目指す姿のキャッチコピー、および、ビジュアルで表現。見ている人に伝わる構成に注力します。

専門スタッフが企画、制作します

SDGs経営コンサルタントが企画、ライター、カメラマンが取材、原稿作成を行います。

WordPressを採用

ブログ、新着ニュースを自社で更新できます。
運用にかかわる費用を削減できます。

SDGsホームページ デザインイメージ例